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お蔵入りツール

各ツールはフリーウェアーです。再配布は自由に行っていただいてかまいません。(著作権は放棄いたしません)
修正を加える場合には、修正内容と修正者名を修正履歴へ追記してください。修正を加えたものの再配布はメールにて連絡ください。

ファイル名
コマンド名

解      説

     
Jo_0txt_del.fas

Jo_0txt_del

図面内の空の文字( TEXT と MTEXT で文字列の長さが 0 のもの)を削除します
ブロックにネストされたオブジェクトには非対応です
2003/08/18  エラー処理が復帰しないのを修正しました
2003/08/18
ダウンロード
( 2KB)
Jo_ang_conv.vlx

Jo_ang_conv

角度単位を deg/度分秒/grad/rad/測量 に換算して表示します
ちょっとした、関数電卓ならばついている機能なんですが・・・・
信澤様のご依頼により作成しました
2007/01/01  計測して角度取得・文字列から角度取得・変数に代入の機能追加
2007/01/01
ダウンロード
( 8KB)
Jo_att_edit.fas

Jo_att_edit

選択した属性情報を持つ INSERT 図形のATTRIB(属性文字)の内容を一括編集します
オプション指定で、同じブロック名の属性情報を持つ INSERT 図形全てを選択可
2003/09/26
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(  2KB)
Jo_att_size.fas

Jo_att_size

選択した属性情報を持つ INSERT 図形のATTRIB(属性文字)の文字高さ・幅係数を一括変更します <Thanks pokkyさん> 2005/12/11
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(  3KB)
Jo_att2txt.fas

Jo_att2txt

属性情報を持つ INSERT 図形を分解し、ATTRIB(属性文字)を TEXT に置換えます
オプション指定で、図面内の全ての属性を持つ INSERT 図形を選択可
2003/09/26
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(  3KB)
Jo_balloon.fas

Jo_balloon1
Jo_balloon2
Jo_balloon3
Jo_balloon4
バルーンなどの作図
 mode1:バルーン(カウントアップなし)
 mode2:カウントアップバルーン
 mode3:建具記号バルーン(カウントアップなし)
 mode4:切断面矢視記号作図(カウントアップあり)
バルーンは属性ブロックをアタッチしたLEADERオブジェクトです
カウントアップは、整数・アルファベット(大文字 小文字)・ひらがな・カタカナ対応
 Jo_balloon.dwg Jo_balloon3.dwg をサポートディレクトリーに置いてください
2006/12/11 mode1 3 4 の機能を追加
2006/12/11
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(  14KB)
Jo_blk_count.fas

Jo_blk_count
Jo_blk_count_n
Jo_blk_count_d
Jo_blk_count_nd

指定した範囲内のブロックの数をCSVファイルに書き出します
範囲指定は、窓選択・交差選択・ポリゴン窓選択・ポリゴン交差選択が可能

  Jo_blk_count:ネストされたブロックはカウントしません
  Jo_blk_count_n:ネストされたブロックもカウントします
  Jo_blk_count_d:ダイナミックブロックの名前のないブロック名を返しません
  Jo_blk_count_nd:ダイナミックブロック対応 ネストされたブロック対応

2007/12/11
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(  6KB)
Jo_blk_explodable.vlx

Jo_blk_explodable
-Jo_blk_explodable

ブロックの分解を 許可/不許可 をコントロール
  Jo_blk_explodable   :ダイアログを表示
  -Jo_blk_explodable  :ダイアログを非表示
Acad2006以後のバージョンで動作します
ブロックのExplodableプロパティーを制御します
2007/07/01
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(  7KB)
Jo_bnc.vlx

Jo_bnc

Jo_bname_ch.lspの簡易版 (R13非対応です)
選択したINSERT図形のブロック名を置き換えます
ネストされたブロック名も置き換えます
ブロック名は指定できません(選択した図形のブロック名に"-1"をくっつけます)
Jo_str_set.lsp をロードする仕様になっています
Jo_str_set.lsp をサポートディレクトリーに置いてください
2003/09/16  属性情報を持つ INSERT 図形に対応
2004/07/25 日本語(2バイト文字)のブロック名に対応 XDATAに対応
2004/12/11 実行時の色・線種をBYLAYERに切り替えるよう変更
2004/12/11
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(  6KB)
Jo_bylayer.vlx

Jo_bylayer
-Jo_bylayer
Jo_non_bylayer
-Jo_non_bylayer

図形オブジェクトのプロパティーを ByLayer に設定/解除
ブロックにネストされたオブジェクトも変更可能です

  ByLayerに設定:図形の色・線種・太さが、画層の色・線種・太さと同じなら図形オブジェクトのプロパティーをByLayerに変更
  ByLayerを解除:図形の色・線種・太さがByLayerなら、図形オブジェクトのプロパティーを画層の色・線種・太さに変更 

 * 初回実行時に環境設定ファイル Jo_bylayer.cfg を作成します
   その際、Jo_bylayer.vlxファイルを検索するようになっています
   Jo_bylayer.vlxファイルは、必ずAutoCADのサポートディレクトリーにおいてください

  * -(ハイフン)付でダイアログを非表示で実行します(コマンドライン版)
  その場合、変更対象のプロパティーやオプションは、前回実行時と同じになります

2007/09/16
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(  3KB)
Jo_chamfer.fas

Jo_chamfer

実行後追加されるセグメント長さを指定して面取り
実行後システム変数 CHAMFERA CHAMFERB は元に戻してます
2007/04/01
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(  3KB)
Jo_col256.fas

Jo_col256
または
(Jo_col256 <整数ビット値>)

図面内のすべてのTrurColorの図形オブジェクトの色を8ビットカラーに変更します
ブロックにネストされたオブジェクトも変更可能です

 (Jos_col256 <モード指定整数ビット値>)でも実行可能
  1ビット:ずべての図形オブジェクトの色のプロパティーを8ビット化
  2ビット:画層のByLayer色がTrueColorの場合8bit Colorに変更
  4ビット:ブロックにネストされたオブジェクトの色も変更
   * Jo_col256 は (Jos_col256 7)をコマンド定義したものです

2007/09/16
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(  3KB)
Jo_dim_arc.fas

Jo_dim_arc

円弧寸法記入
ACAD2006からは標準コマンドとして搭載されているらしいのでお蔵入り (-_-;)
選択できる円弧は、ARC・CIRCLE・POLYLINE・LWPOLYLINEの円弧部分です
ブロックにネストされていても選択可能
2006/09/24
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(  4KB)
Jo_dim_trim.fas

Jo_dim_trim

寸法オブジェクトの寸法補助線をトリム <Thanks Murakamiさん>
Jo_dim_align と同様の機能のためお蔵入りです
トリムの際、構築線にてトリムされる位置が確認できます
また、矢印ブロックをそろえるオプションもあります
2006/01/01
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(  5KB)
Jo_dimsty_get.fas

Jo_dimsty_get

選択した寸法オブジェクトと同じになるよう、現在の寸法スタイルを変更します
上書きされた寸法スタイルにも対応
ブロックにネストされた寸法も選択可能
Jo_var_ch.lsp にも同じ機能が含まれてますのでお蔵入りです
2004/12/11 上書き矢印ブロックが塗りつぶし矢印の場合に対応
2005/06/04 寸法スタイルの取得方法の変更
2006/08/25 関数名ファイル名をJo_dimsty_chより変更
2006/08/25
ダウンロード
(  2KB)
Jo_dimt_mx.fas

Jo_dimt_mx

寸法オブジェクトの文字を、寸法線をまたいで移動します(move across です)
実行すると現在の寸法スタイルへの上書きはキャンセルされてしまいます
 システム変数 DIMTAD を0にて作成した寸法で、寸法文字が移動していない物は対象外
 移動先の座標を計算できない場合、寸法を削除して再作成する場合があります 
2005/07/25  システム変数 DIMTMOVE を1で作成した寸法で不具合があるのを修正
2005/07/25
ダウンロード
(  3KB)
Jo_divide.fas

Jo_divide

拡張DIVIDE
選択したオブジェクトの範囲を指定してDIVIDEコマンドを実行します
ブロックにネストされたオブジェクトも選択可能です
2007/01/01  DIVIDEのBオプションに対応
2007/04/01  点スタイルを元に戻すオプション追加
2007/04/01
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(  6KB)
Jo_ent_search.vlx

Jo_ent_search

エンティティーレコードの調査・変更の試行ツール(開発補助ツール)
entsel nentsel entnaxt entget を使ってのエンティティーデータの取得
エンティティーデータに修正を加え entmake entmod entdel を実行することが可能です
あくまで、試験用のツールですので、エンティティーデータについての知識は必須です
2007/01/01  entnext entgetによりエンティティーを取得・変数に代入する機能を追加
2007/02/12  機能の追加に伴いファイル名・関数名を変更
2007/02/12
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(  10KB)
Jo_exp_suga.fas

Jo_exp_suga0
Jo_exp_suga1
Jo_exp_suga2

<BS2-CAD ONLY>
BS2-CAD(ver5.00以降)用姿図分解
BS2-CADの機能が使えなくなったり、Trcom手配用OEMデータとくい違いが生ずる可能性がありますので十分ご注意願います
   Jo_exp_suga0:姿図分解 枠ブロック分解 障子ブロック分解
   Jo_exp_suga1:姿図ネストのフラット化(ネストされた枠と障子のブロックを分解)
   Jo_exp_suga2:中途半端に分解された姿図の枠・障子のブロックを分解
2006/07/25  姿図図面の平面・距計図も分解できるように仕様変更
2006/12/11  mode2の機能を追加
2006/12/11
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(  4KB)
Jo_explode.vlx

Jo_explode
-Jo_explode
Jo_explode_x
Jo_explode_s

拡張分解
ネストされたオブジェクトもすべて分解
ダイアログにて分解対象オブジェクトタイプを選択可能
属性(ATTRIB)を持つINSERT図形は、TEXT に変換しながら分解します
ダイアログを非表示の場合分解対象オブジェクトタイプは前回設定のものとなります
環境設定ファイルJo_explode.cfgを自動作成します
Jo_explode.vlxは、必ずAutoCADのサポートディレクトリーに置いてください
 Jo_explode   : ダイアログ表示  オブジェクトユーザー選択 
  -Jo_explode : コマンドライン版 
 Jo_explode_x: ダイアログ非表示 全オブジェクト自動選択
 Jo_explode_s: ダイアログ非表示 オブジェクトユーザー選択
2006/06/11  Jo_bexp.lsp より機能を追加・ファイル名変更
2007/07/01  MINSERTオブジェクト・EXPLODABLEプロパティーに対応
2006/07/01
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( 9KB)
Jo_inn.fas

Jo_inn

<BS2-CAD ONLY>
BS2-CADの図枠の設計者欄に担当者印を作図
印章図面ファイルが必要です
サンプルの印章図面ファイルにはフォントに@HG正楷書体-PROを使用しています
2006/09/24
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(  7KB)
Jo_insbase_ch.fas

Jo_insbase_ch

INSERT図形を選択して、ブロック定義の挿入基点を相対的に変更します
ブロック定義のDXF10番のデータは変更されませんが、ネストされた図形オブジェクトの位置が変更されます
基点を変更して、見た目を移動するかしないかは選択できます
2007/04/01
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(  5KB)
Jo_jw_dim.fas

Jo_jw_dim

JW-CAD風長さ寸法記入 <Thanks Murakamiさん>
長さ寸法記入際、構築線にて作図される位置が確認できます
水平・垂直以外の回転寸法も簡単に作図できます
2006/01/01
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( 4KB)
Jo_kata_no.fas

Jo_kata_no

<BS2-CAD ONLY>
BS2-CADの断面の型材のブロックを選択して、型材Noを記入します
一定のルールに基づいてブロック名がつけられている必要があります
C24R発売以降ぐらいのRM断面で使用可能
RMS RMT発売当初の断面やSF材では、型材番号が取得できません
2006/09/24
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( 6KB)
Jo_lay_all.vlx

Jo_lay_all

すべての画層をフリーズ解除して表示します
Acad MATツールにあったものを Jo_layer.vlx に統合しました
「この機能だけ使いたいのさ」という場合は、こちらをご利用ください
コマンド名も同じになっていますのでお気をつけください
2007/01/01  defunで C:によるコマンド定義をしました
2007/01/01
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( 3KB)
Jo_lay_ch.fas

Jo_lay_ch

選択した図形の画層上にあるすべてのオブジェクトの画層を現在層に変更します
ブロック図形(図形タイプ INSERT)にネストされたオブジェクトも変更します
ブロックの定義を書き換えますのでご注意を
2003/09/26 現在、属性文字 (ATTRIB) には未対応
2003/04/24
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( 2KB)
Jo_lay_flip.fas

Jo_lay_flip

表示画層と非表示画層を切替えます
Acad MATツールにあったものを Jo_layer.vlx に統合しました
「この機能だけ使いたいのさ」という場合は、こちらをご利用ください
コマンド名も同じになっていますのでお気をつけください
2007/01/01  defunで C:によるコマンド定義をしました
2007/01/01
ダウンロード
(  2KB)
Jo_lay_lock.fas

Jo_lay_lock

選択したオブジェクトの画層を ロック/ロック解除
Acad MATツールにあったものを Jo_layer.vlx に統合しました
「この機能だけ使いたいのさ」という場合は、こちらをご利用ください
コマンド名も同じになっていますのでお気をつけください
2007/01/01  defunで C:によるコマンド定義をしました
2007/01/01
ダウンロード
(  2KB)
Jo_lay_off.vlx

Jo_lay_off

選択したオブジェクトの画層を非表示にします
Acad MATツールにあったものを Jo_layer.vlx に統合しました
「この機能だけ使いたいのさ」という場合は、こちらをご利用ください
DCLファイルは、Jo_layer.lsp と共用になっております
コマンド名も同じになっていますのでお気をつけください
2007/01/01  defunで C:によるコマンド定義をしました
2007/01/01
ダウンロード
(  3KB)
Jo_lay_set.vlx

Jo_lay_set

現在の画層の表示状態を テキストファイルに書出し/読出して設定
Acad MATツールにあったものを Jo_layer.vlx に統合しました
「この機能だけ使いたいのさ」という場合は、こちらをご利用ください
DCLファイルは、Jo_layer.lsp と共用になっております
コマンド名も同じになっていますのでお気をつけください
画層の表示状態書出しは独自形式となっております
画層状態管理のデータ(.lasファイル)とは互換性はありません
2007/01/01  defunで C:によるコマンド定義・書出すファイル名を指定可能とした
2007/01/01
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(  6KB)
Jo_leader.fas

Jo_leader

引出し線を作画して、指定方向に回転します
AcadMATツールの Jo_leader.lsp の引出し線角度 60°の限定なしバージョン
指定した点をきっちり守ります
前回入力文字列を既定値とするように改良しました
2003/08/18  エラー処理が復帰しないのを修正しました
2004/11/23  前回入力文字列の保持にブラックボードを使用するよう変更
2005/07/25  ACAD2006対応のため (ssadd)の記述の訂正 
2005/11/23  図面内の文字オブジェクトより文字列を取得できるよう改良 
2006/11/06  文字列を取得した際"\A1;"が重複するのを修正
2007/01/01  文字列の先頭の空白部分をできるだけ少なくしました
2007/01/01
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(  3KB)
Jo_length.fas

Jo_length

線分・ポリラインの長さをフィールドを挿入したMTEXTで記入します
2004までのバージョンでは、ただのMTEXTにて記入します
Lengthプロパティーが存在する LINE POLYLINE LWPOLYLINE のみが対象です
2007/12/11 ポリラインの円弧部を指定した場合の文字列の角度を修正
2007/12/11
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(  3KB)
Jo_line_empty.fas

Jo_line_empty

<BS2-CAD ONLY>
BS2-CADの姿図図枠の姿図明細欄に斜線を引く
ただそれだけ
2006/09/24
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(  2KB)
Jo_lst_set.lsp リスト処理関数のセットです
他の Lisp プログラムからコールするファンクションとしてご利用ください
(この Lisp だけでは、コマンドとして利用はできません)
2004/07/07
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(  2KB)
Jo_lts_ch.fas

Jo_lts_ch
Jo_lts_ch_1
Jo_lts_ch_8

図形オブジェクトの LTSCALE 変更します
ブロック図形(Insert図形)にネストされたオブジェクトにも対応しています
INSERT図形を選択すると、ネストされたオブジェクトすべての LTSCALEを変更します
  Jo_lts_ch:線種尺度をユーザー入力で指定します
  Jo_lts_ch_1:図形オブジェクトの線種尺度を1に変更
  Jo_lts_ch_8:図形オブジェクトの線種尺度を8に変更(BS2CADの規定値)
2008/01/01  線種尺度を入力する仕様に変更
2008/01/01
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( 4KB)
Jo_make_blk.fas

Jo_make_blk

簡単ブロック作成
オブジェクトを選択して、基点を指示することで、A$・・・のブロックを作成します
COPYBASEとPASTEBLOCKを連続で行ってるだけですが・・・・
オプションでユーザーが命名することも可能です
2007/10/06
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(  2KB)
Jo_mins_exp.fas

Jo_mins_exp

MINSERTコマンドで作成された一括挿入図形を、個別のINSERT図形に置換
一括挿入図形は分解できないため作成しました
2007/07/01
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(  2KB)
Jo_pedit.fas

Jo_pedit
Jo_pedit_add
Jo_pedit_del

ポリラインの頂点を 追加/削除
通常のPEDITコマンドでも頂点の 追加/削除 が可能ですが、頂点の選択に難があり、使いにくいため作成しました
対象のポリラインを選択した後、そのポリライン上のピックした点に頂点を 追加/削除 します
  Jo_pedit : 追加/削除 を選択してから実行
  Jo_pedit_add : 頂点を追加
  Jo_pedit_del : 頂点を削除

図形タイプPOLYLINEの場合、作図しなおしとなるため、図形名・ハンドルなどが変わってしまいますのでご注意ください
2007/11/01
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(  4KB)
Jo_rot_dim.fas

Jo_rot_dim

寸法文字の水平方向を反転
Jo_dimt_rot.lspのmode1と同機能ですが、こちらは、それだけの機能限定シンプル版
引合の多いコマンドなので、ここに残しておきます
2006/01/01
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(  1KB)
Jo_seal_hatch.fas

Jo_seal_hatch

簡単シーリング用ハッチング作成
  1本の線分の境界線を選択して、シール深さを指示して作成
  閉じたポリラインを選択して作成
  閉じた領域の内側を指定して作成
ハッチング作成後、HPNAME HPSCALE HPANGは実行前の状態に戻しています
2007/12/11 境界に線分を指定した場合、連続してバッカーを作図するよう改良
2007/12/11
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(  5KB)
Jo_sin_curve.fas

Jo_sin_curve

サインカーブを作図
σ(^^)は利用する機会はなさそう・・・
2007/04/01
ダウンロード
( 3KB)
Jo_str_conv.fas

Jo_str_s2w
Jo_str_w2s
Jo_str_h2k
Jo_str_k2h

TEXT・MTEXTを選択して文字の変換
 Jo_str_s2w:半角文字を全角文字に変換
 Jo_str_w2s:全角文字を半角文字に変換
 Jo_str_h2k:ひらがなをカタカナに変換
 Jo_str_k2h:カタカナをひらがなに変換
LispからVBAを呼び出し、そこからLispを呼び出してます (-_-;)
必ず Jo_str_conv.fas と Jo_str_conv.dvbをサポートディレクトリーに置いてください
書式コード・コントロールコードには対応したつもり
でも、これらを駆使した複雑なやつはうまく変換できない可能性大です <(_ _)>
また、ユニコードには対応しておりません
2007/02/12
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(  30KB)
Jo_str_set.lsp 2バイト文字に対応した、文字列処理関数のセットです
他の Lisp プログラムからコールするファンクションとしてご利用ください
比較関係を除いて、VBAなみに充実させたつもりです
(この Lisp だけでは、コマンドとして利用はできません)
Lisp メモにも解説があるので、ごらんください
2004/07/11
ダウンロード
(  3KB)
Jo_tbl_search.vlx

Jo_tbl_search

テーブルレコードの調査・変更の試行ツール(開発補助ツール)
tblsearch entsel entnaxt entget を使ってのテーブルデータの取得
テーブルデータに修正を加え entmake entmod entdel を実行することが可能です
あくまで、試験用のツールですので、テーブルデータについての知識は必須です
2007/02/12
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(  10KB)
Jo_txt2mtxt.fas

Jo_txt2mtxt

図形タイプ TEXT の文字列を MTEXT に変換します
書式コードを使って、編集できない TEXT を MTEXT に変換することで、編集可能となります
位置合わせの点が既定値(左下)でない場合、変換すると、文字の位置がすこしずれます
よく見たら Express tool にもありましたね (Express tool はさすがに位置がずれない!)Express tool 使えない方はご利用ください
2003/01/28
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(  2KB)
Jo_txt_box.fas

Jo_txt_box
(Jos_txt_box <OFFSET値>)

選択した文字列を四角で囲みます
選択可能なオブジェクトは TEXT MTEXT DIMENSION です
四角形の画層・線種・線種尺度は選択したオブジェクトと同じになります
文字と四角形のオフセット値を指定しない場合は DIMGAP の値分オフセットされます
四角で囲まれた寸法文字列を選択した場合は、四角を削除できます
  Jo_txt_box:オフセットは DIMGAP に準拠
  (Jo_txt_box <OFFSET値>):オフセット値を指定して実行できます
2008/01/01  文字オブジェクトの押出し方向がWCSと違う場合のバグ修正
2008/01/01
ダウンロード
(  6KB)
Jo_txt_merge.fas

Jo_txt_merge

図形タイプ TEXT の文字列を結合します
最初に選択したオブジェクト以外は、結合後削除されます
ひとつずつ、ポチポチ選択するローテクタイプです
2005/11/03
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(  2KB)
Jo_txt_size.fas

Jo_txt_size
Jo_txt_size_i
Jo_txt_size_s

文字オブジェクトの文字高さを変更します
対象オブジェクトは TEXT MTEXT です
発行コマンドにより選択方法が異なります
属性文字のサイズ変更には Jo_att_size.fas をご利用ください

  Jo_txt_size:文字オブジェクトをひとつずつ選択(ネストされた文字も選択可)
  Jo_txt_size_i:INSERT図形を選択しネストされた文字をすべて変更
  Jo_txt_size_s:文字オブジェクトをまとめて選択(ネストされた文字は非対応)

2007/12/11
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( 5KB)
Jo_unnamed_blk.vlx

Jo_make_unblk
Jo_unnamed_blk

名前のないブロックを作成・調査・命名
ネストされた名前のないブロックにも対応しました
名前のないブロックについては LISP メモ もご覧ください
2007/01/08  名前のないブロックを作る方をてこ入れ
2007/02/12  機能の追加に伴いファイル名・関数名を変更
2007/02/12
ダウンロード
(  8KB)
Jo_v_set.lsp ベクトル処理関数のセットです
他の Lisp プログラムからコールするファンクションとしてご利用ください
(この Lisp だけでは、コマンドとして利用はできません)
2006/12/11  Jof_vz2ocsを追加(DXF210からOCS座標の単位ベクトルを取得) 
2007/04/01  Jof_v_ang 一部変更
  (atanの引数に0に限りなく近い次数を指定した場合エラーになることがあるため) 
2007/04/01
ダウンロード
(  2KB)
Jo_visible.fas

Jo_visible
Jo_visible_hide

Jo_visible でオブジェクトの可視/不可視をコントロール
 選択したオブジェクトを不可視にするほか、全不可視・全可視・フリップが可能です
 書出で、現在の不可視オブジェクトのハンドルをファイルに書出します
 このファイルを読込で読込むことで、不可視の設定を再現できます
Jo_visible_hide で選択セットを不可視化
 先選択の選択セットも処理できますし、コマンド発行後の選択も可能です
 QSELECT等で作った選択セットを渡して処理することが可能です
2006/12/11
ダウンロード
(  4KB)
Jo_weld.fas

Jo_weld

サッシ屋ならば皆ご存知、かまぼこ型の連続したような溶接マークの作図です
BS2-CADには標準で搭載されているので、お蔵入りです
BS2-CADとは違った方法で作図してます(LISPのお勉強用です)
<Thanks Murakamiさん>
2005/06/04
ダウンロード
(  3KB)
Jo10.lsp

Jo10 

お世話になっている OUJI さんのサイト Lisp Academy のBBS 「おぉとりすぷの広場」の宿題で提出したもの
画面いっぱいにチューリップを咲かせます
実行するたびに色が違うから、おみくじ代わりに使ってみてください
新規図面にしてオブジェクトスナップなしにしてから実行してね・・・(^^ゞ
R14だとうまく動かないみたい?
2003/01/28
ダウンロード
(  2KB)
Jo_zpurge.vlx

Jo_zpurge 

長さ0のオブジェクトをまとめて削除します
TEXT・MTEXT・LINE・POLYLINE・LWPOLYLINE・MLINE・ARC・POINTが対象です
CMDDIAを非表示設定の場合、ダイアログを表示せず削除を実行しますので、スクリプトで処理する場合にも使えます
今まであえて行っていなかった、レジストリへの書き込みなんかもしちゃってます
2005/11/23
ダウンロード
(  5KB)
 

 

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